ポルトガルの優勝は不思議としか思えませんでした

ユーロ2016でポルトガルが優勝したと聞いて鳥肌がのぼりました。
こういう40枚数通年フランスに一度も勝てなかったポルトガルがしかもアウェーの地でフランスを撃ち破り優勝したというのですから驚かない状況はありません。
ともかく女神は見ていたのではないかと思わせたのが意図的に膝を壊されたとしか思えなかったロナウドの敗走シチュエーションでした。
そのようなことがあるとたとえメインの利益があるフランスとはいえ天罰が下るのではと思っていたのですがいよいよそれは競争結果に表れてしまいました。
その因子を作ってしまったのがフランスの初戦の急速弾で主人公になったパイエだったのも誹謗に思えました。
パイエはせっかくここまでクチコミを上げていただけに、また水の泡に戻ってしまいそうで恋人の今後の想い出の仕事場まで気になりました。
ポルトガルが40時期上記も勝てなかったフランスに勝って優勝したのですから、これは絶対に目に見えない方法パワーが働いていた筈とか、オカルト的批判に患うのも困難もないような気がします。
不発に終わったフランスのレギュラーグリーズマンの祖先がポルトガル移民だったことも原因ありそうですがその関連を評しようとすると長くなるし、変人視されても困るのでこの辺りで止めておきます。